雑記

ドラゴンボールの平行世界について考察

6月22日、追記しました。

 

ドラゴンボールマニアってほどじゃ全くなくて、なんならいま手元にコミックスなくて、単にどストライク世代であって、割と好きだよってくらいの私なんですが、ふとドラゴンボール作品内における、パラレルワールドについての考察のブログなんかを読んで、自分でも思うところがあったので、自分なりに考えてみました。

 

前提として、原作漫画のドラゴンボールの範囲で考察します。いずれ、アニメ”超”にも踏み込めたらと思いますが、ややこしくなりすぎるかもしれないので、ひとまずは範囲を絞ります。

 

そして結論から言うと、ドラゴンボールの世界は、4つの平行世界に分かれたと考えられます。

雑ですが、時系列と、世界の成り立ちの順を1~14の番号で追っています。ていうか文字が小さすぎて読めないですね。

順番に説明していきます。

 

世界1(はじまりの世界)

タイムマシンを使用して、別の時空に何かしら介入すると、平行世界が生み出される、とするならば、最初世界はひとつです。

ナメック星編終了後、地球にフリーザとコルド大王とその部下たちが、孫悟空への復讐のために地球へやってきます。トランクスはこの時点でこないので、悟空がフリーザたちを倒すことになります。しかし、悟空はフリーザ到着より遅れての到着となるので、その間にフリーザ軍は地球を攻撃したでしょう。

ーここから推測ー

フリーザは、30分もあれば地球を壊滅させられるというような発言をしていました。フリーザ~悟空到着までの時間がどれくらいだったか忘れましたが、(6/22追記:悟空到着まで約3時間でした。それだけの時間あれば地球人は皆殺しにできるとの発言でした)かなり短時間のうちに地球の都市や人々は大打撃を受けたのではないでしょうか。いわゆるZ戦士たちは、あくまで人造人間との戦いで死んだということなので、この時点でフリーザ軍には殺されなかったっぽいですが。

フリーザたちは、ドクターゲロのことは知りませし、研究所を狙って攻撃なんてことは当然していないでしょうが、大規模に地球を攻撃した影響はドクターゲロにもあったのではないでしょうか。資源、資材の調達が滞るなど。

自分としては、原作本編の17,18号と比べて、未来トランクスの世界の17,18号が少し弱かったり、性格が残忍だったりする原因はそこではないかと考えています。フリーザ軍の攻撃によって、研究の遅れや支障が生じたため、完成度が少し落ちたのではないかと。性格に関しても、ドクターゲロは19号完成に至るまで常に人造人間を忠実にさせることは苦手としているようでしたし、十分な研究ができないまま、不完全に完成してしまったため、性格に悪影響が出たのではないでしょうか。

そして19号ですが、未来からきたトランクスは、19号のことを知りませんでした。未来には19号はいないか、少なくともトランクスは見ていません。17,18号の開発も不十分だったとしたら、19号の開発に手が回らなくても不思議ではありません。あるいは作りはしたものの、17,18号に破壊されてしまったか。どのみち、ドクターゲロ本人はやはり2人に殺されているようですし。(自身を20号に改造していたかどうかに関わらず)

ー推測終わりー

 

さてフリーザ軍を退けた悟空たちですが、まもなく悟空は心臓病で死んでしまいます。トランクスが未来からきていない世界なので、というかトランクスが説明した通りの世界ですね。

悟空が死んだのち、人造人間17号18号が起動します。大暴れする人造人間に対し、Z戦士たちは対抗しますが、悟飯とトランクス以外は戦士。そして悟飯までもがついに倒れ、そのときにトランクスはスーパーサイヤ人に覚醒。

スーパーサイヤ人となったトランクスは、人造人間とそこそこは戦えるくらいの実力とのこと。人造人間が舐めプをしていたからというのが大きいと思いますが。

 

その後、人造人間をどうにかするために、ブルマが開発したタイムマシンを使って、トランクスは過去へ行きます。フリーザ軍が地球に襲来したそのときに。

 

あと、これ重要だと思うんですが、この世界1のこの時点までにおいても、セルは幼虫から少しずつ成長していってるはずです。

 

世界2(世界1から分岐)

トランクスがタイムマシンを使って、初めて平行世界が生まれました。正確には、タイムマシンを使って過去に介入したから、ですね。いちおう確認しておくと、過去に来てもなにもせずにすぐに戻っていれば、分岐していないでしょう。

 

悟空が倒すはずだったフリーザを、トランクスが倒します。おかげで、世界1のように、フリーザ軍は地球で暴れることができませんでした。

ーここから推測ー

世界1とは逆で、この時点でフリーザ軍の攻撃を受けなかったために、ドクターゲロの研究は滞ることがありませんでした。なので、もともとのトランクスの世界よりも、17,18号の完成度が高く、強かったのだと思います。さらに、自分に従わせるための調整などにも余念がありませんでした。それ自体は結局失敗しているのですが、その影響で、残忍さが抑えられたと考えられると思います。

16号、19号、さらにドクターゲロ本人である20号と、未来のトランクスが知らない人造人間たちが次々出てくるのも、フリーザ軍の攻撃がなかったことが要因となっているのではないでしょうか。

ー推測おわりー

 

その後は、しばらく原作漫画通りです。

違うのは、セルがいないことです。なので、そのために、原作とは違う面が出てくるでしょう。(本来的には、原作のほうが、もとの世界と違っている、というのが正しいかと思いますが)

まず、ピッコロと神様の融合がないかもしれません。神様は、1718号たちの存在だけでは、融合する気になりませんでした。言うほど悪人じゃなくね? と思ったからです。その少し後、セルの存在を認識して、融合が必要だと決意しました。セルがいないのなら、融合せずじまいの可能性は高そうです。

セルの存在があったから、17,18号と悟空たちは和解できた、という面があります。それがないので、悟空達VS人造人間がどのように展開したか、色々な可能性を考えることができます。16号も破壊されることなく残ります。彼らはトランクスの世界のように凶暴ではないので、なんだかんだ、最終的には殺し合いをする関係にはならない気がします。

当然、セルゲームもなし。当記事の本筋外にはなりますが、ミスターサタンの活躍もなくなり、それが世界に与える影響も大きそうですね。めぐりめぐって、悟飯とビーデルの馴れ初めもなくなってしまうかも?

 

それはそれとして、この世界のトランクスは、自分の世界の人造人間を倒すための、なんらかの解決方法を見出して(悟空、ベジータらと修行して強くなる、停止コントローラーを過去ブルマに作ってもらうなど(6/22追記:停止コントローラを作れたのは、セル登場をきっかけに、ゲロの地下研究室へ行って17号の設計図を入手できたから、なので、セルが登場していないとその展開がなく、停止コントローラ作成は難しいかもしれません))、自分の世界へ帰ったことでしょう。

 

ここで少し注意なのは、トランクスは、世界1へ帰ったということです。改変された過去から、そのままの時間軸で未来へ行ってしまうと、人造人間にメチャクチャにされたはずの自分の世界ではありませんね。つまり、ブルマが作ったタイムマシンは、時間だけでなく、平行世界間も移動可能、ということになります。まあ、解釈のしかたとしては、自由自在に移動可能、というよりは、もといた時空に戻ることができる、というような言い方をしたほうが適当な気はします。

 

世界2から世界1へ帰還したトランクスは”なんらかの方法”でもって、暴れていた1718号を倒します。そしてタイムマシンを使おうとしていたところを、成熟したセルに殺され、タイムマシンを奪われてしまいます。

これが、原作にてセル自らが語っていたことです。1718号は何故かいなかった、運よくタイムマシンとやらがあったのでそれで過去に行って1718号を吸収してやろうと考えた。タイムマシンを使う際、卵の状態に戻る必要があった。(理由不明)トランクスがセットしていた時代のまま適当にスイッチを押した。などなど。

 

ー推測および備考ー

作者多忙期なので、なにかとミスはあると思うので、これもその類と思いますが、トランクスがセットしていた時代にそのままきた、というのは少しおかしい気がしますね。セルは、トランクスがはじめてタイムスリップしたときより、1年前の時代にタイムスリップしていました。これはつまり、トランクスは、セルに殺される直前、以前自分がタイムスリップした時代よりさらに1年前にタイムスリップしようとしていたということになります。このことが、作者のミスでないとするなら、トランクスは、その時代になんの用があったんでしょうか……?

でも可能性で言ってしまえば、解釈のしかたは色々あります。セルに襲われたのはセッティングの途中、もしくはセッティングの前だったのかも。セルが操作方法を熟知しているとは思えないので、適当に操作して、自覚なしに時代が変わっていたのかも。時間旅行は大罪だからとの罪悪感で、あくまでトランクスがセットした時代に来ただけ(本当はちゃんと操作してる)、と嘘をついているのかも…と、この説は無理やりすぎてなさそうですね。セルが時間旅行に罪悪感を抱くとは1ミリたりとも思えません。

 

しかし、セルが過去に来ないと原作のセル編は有り得ないわけですから、トランクスが来た時間より1年前、が正しいかどうかはともかく、一度卵に戻ってから、原作のあのタイミングに登場する時間に到着してた、ということは確かなはずですね。

ー推測および備考おわりー

 

原作のセル編ラストでは、トランクスがタイムマシンを奪われる前にセルを倒しているので、原作で確かに存在していた、過去に来て、完全体にまでなったあのセルはどこから来たんだ? という謎と疑問がありましたが、そのセルは、もともとのはじまりの世界から来たもの、ということです。当記事でいう、世界1です。なんだかよくわからないけど突然生まれた別の平行世界、と考察する必要はありません。(別にそう考えても支障は起きませんが、そう考える必然性はない)

 

さてセルが過去に行ったことで、またひとつの世界が生まれてしまいます。それが世界3。これこそが原作世界です。

ちなみに、セルが過去に行った以降の世界1は、トランクス(とおそらくブルマ)は殺されてしまったものの、1718号はすでにいないし、セルもいないしで、地味に平和です。人間が極端に減ったことで、バビディに目をつけられることもないかもしれず、ブウ編も開始しないかも。それ以降の話となると、DBZの範囲外になってしまうのでなんとも言えませんが、地道に復興していくのではないでしょうか。

 

世界2のその後はどうでしょうね。セルは登場しなかったわけですが、セルの幼虫はドクターゲロの地下研究室にいます。原作ではこの地下研究所にクリリンとトランクスがおもむき、ここで17号の設計図を見つけ、幼虫時代のセルと研究所を破壊しますが、ここに来た経緯は、過去から来たセルが暴れ始めてその存在を認識したからです。セルの存在を知らなければ、わざわざ来ないでしょうから、世界2のセルの幼虫は放置されることになります。

すると…やがてセルが孵化して動き始めます。悟空達と161718号らの関係がどうなっているかにもよるんですが、おそらく、この世界2の1718号は存在しているので、セルはそれを狙います。要は、タイミングがずれるだけで、セル編がはじまるということになりますね。トランクスが不在ということにはなりますが、原作に似た展開になり、セルゲームということになるのではないでしょうか。(書いていて気づきましたが、これが公式のドラゴンボール大全とやらで書かれているらしい、トランクス不在でセルゲームが開催される世界。でしょうか。その大全を持っていないし未読なのではっきりわかりませんが)

 

世界3(原作世界)

さあそして、ようやく原作世界に到達です。

世界1→トランクスが過去に戻って介入及び改変(世界2の誕生)→世界2から世界1に帰還したトランクスが1718号を撃破するも、その後セルに殺される。1718号を求めてセルがタイムスリップ(世界3の誕生)

といった流れです。

ここは原作の漫画通りなので、当然、話はその通りに進みます。セル編のあと、魔人ブウ編と続いていきます。

考察ポイントは、完全体セルを倒して、トランクスが自分の世界へ帰った後ですね。

 

話が複雑化してわかりづらいかもしれませんが、もともとの世界である世界1には、トランクスが世界2から戻った世界1Aと、世界3から戻った世界1Bが存在することになります。

セルゲームに参加せず、セルのことを知りもしないトランクスが戻った世界と、セルゲームを経験し、セルが自分を襲ってくることまで知っているトランクスが戻った世界です。

世界1は、フリーザ地球襲来のときだけでなく、トランクス帰還のタイミングでも分岐していると考えられるわけです。

その世界1Bが、画像の真ん中やや右に書いてある、世界4です。

 

(6/22追記:ちなみに、原作中、トランクスが初めてタイムスリップして悟空に未来の事情を話しているとき、未来で暴れている人造人間は19,20号だと発言していました。これは登場する人造人間が後付けで増えていったためで、作者的にはこの時点では未来で暴れてるのは確かに色白デブとジジイだったんでしょうが、編集のダメ出しで後から17,18号が誕生したからです。ここだけはメタ的な解決をしておかないとわけわからなくなります)

 

世界4(原作セル編ラスト)

トランクス帰還のタイミングで分岐する世界なので、世界4の過去は世界1です。そして、トランクスが過去に行って帰還するまでの間、世界3を体験して戻ってくる世界です。

世界3と同じく、この世界4も原作世界です。精神と時の部屋で格段にパワーアップしたトランクスは、暴れる1718号をあっさり片付け、タイムマシンを奪おうと画策していたセルも返り討ちにし、完全に消し去ります。

かくして、トランクスがもといた世界(とはもはや言えないと思いますが)に、平和が訪れるのでした。

 

で、これ以降の話をすると、多分、ドラゴンボール超における、未来トランクスの話につながってくるはずです。

超の未来トランクスは、世界4のトランクスのはず。世界4のトランクスが、世界3に助けを求めに行くのが、超の未来トランクス編であるはず。

はず、はず、と言っていますが、このへんはまだしっかり確認できていないので。もう一度アニメを見直して、そちらのほうも、どのように世界が分岐してるのか、そのうち考察できたらいいなと思っています。

 

今回はひとまずここまで、漫画原作の範囲で、考察可能な平行世界について考えてみました。

原作から得られる情報をもとに、整合性や辻褄を合わせながら、無理やりなこじつけや仮説をねじこむことなく、割としっくりくる感じに仕上げられたと思っています。

文章が長いし、読みづらいかもしれませんが……。

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。知識不十分で、そもそもの間違いなどもあるかもしれないので、そういった指摘がありましたら、是非お願いします。

2件のコメント

  • ターブル

    DB平行世界の考察に熱中する同士がいることに感動しました笑

    読んで疑問に思ったのは、世界3になぜトランクスが来るのか、です。世界1のトランクスは世界2に行っているので、世界3にはトランクスは来ないと思います。この辺の説明がもう少し欲しいです。自分が今までに考えてきた仮説の1つに、「世界1と世界4は、トランクスが最初のタイムスリップを行う少し前に分岐した説」があります。世界1のトランクスが世界2へ、世界4のトランクスが世界3へ行ったとすれば、上記の疑問は解決できます(1と4が誰のタイムスリップで分岐したのかについては、持論を説明すると長くなるので省略)。ただしこの説だと、世界4のトランクスが何故自分の世界の過去ではなく世界3へ行ってしまったのかという新たな疑問が生じます。この疑問を回避できる説として、「セルによって分岐した世界=世界4(未来トランクス世界) 説」があります。ただしこの説だと、タイムマシンのHOPEの筆跡が合致していたことを説明できなくなってしまいます。(どの説も一長一短って感じでそれがおもしろい)

    フリーザの襲撃でゲロの動向が変化したという仮説は初めて見ました。完璧に整合性がとれていてすごいです。思い付きそうで思い付かなかったです。今までは「セル来訪によるバタフライ効果説」「どの世界でも19号20号は出現したが、何らかの理由でトランクスが認知しなかった説」がありましたが、フリーザ襲撃説は一番説得力がありますね。

    セットした時代についてですが、「17号18号出現のタイミングを見計らってセルが意図的にセットした説(ピッコロからの質問には面倒だったので適当に答えた)」が有力かなと思います。あくまでトランクス自身がセットしたと仮定するならば、「世界1があまりに荒廃してしまったために一から世界を作り直そうとした」とも考えられます。これには根拠があって、アニメオリジナルのセルの回想(?)シーンで「17号18号が倒されたにも関わらず荒廃したままの世界1の様子」が描かれています。 

    興奮して長々と書いてしまいました、すみません。DB平行世界を考える楽しさを共有できた気がして嬉しいです。

    • enjoytaro

      ターブルさん、コメントありがとうございます!
      DBの平行世界は考えれば考えるほど面白いですよね。作者はSFを描くつもりなく描いているんでしょうが、そのおかげで作者の意図せぬ面白さが生まれてる気がします。

      ご指摘くださった、
      「読んで疑問に思ったのは、世界3になぜトランクスが来るのか、です。世界1のトランクスは世界2に行っているので、世界3にはトランクスは来ないと思います。」
      ですが、それぞれの世界は、分岐すると、同時多発的というか、平行世界なので、全てが同時進行していくので、世界2にも世界3にもトランクスがいると考えてもいいのかなと自分は思っています。
      トランクスは、平行世界は特に意識せず、単に過去に行こうと思って行くわけですが、到着先の過去はすでに、セルによって分岐後の世界だったと。(分岐前の過去に行っているトランクスも同時に存在している)

      「トランクスが最初のタイムスリップを行う少し前に分岐した説」
      これは面白いですね。それに、これなら、この世界はどこでどう分岐したんだ? という疑問が出てきてもたいてい解決できます。どうしてそのタイミングで分岐するのかという説明は必要になりますが。(持論をお持ちのようですので、ぜひ聞いてみたいですね)

      フリーザ襲撃による人造人間弱体化説について、すごいと言っていただき嬉しいです(笑)
      未来トランクス世界での17,18号が、本編世界の17,18号より少し弱くて性格も残忍な理由とはなんだろう? と考えたときに、それらしい理由をとってつけたんですが、意外としっくりきました。19,20号のことをトランクスが知らない理由も自然と説明できてると思います。

      「17号18号出現のタイミングを見計らってセルが意図的にセットした説(ピッコロからの質問には面倒だったので適当に答えた)」
      これは確かに有力ですね。
      ていうか、意図的にセットしたのでなければおかしいですよね。トランクスがどこに行こうとしてたのか知りもせずにスイッチ押して、そっちでも17,18号がいない時代だったらどうするつもりだったんでしょう。セルは、17,18号を確実に吸収できる時代を選んでるはずなんですよね。
      世界を1から作り直そうとした、というのも面白いですが、そのためにあの時間をセットした理由はなんでしょうか? 考察の余地がありそうですね!

      メタ的なことを言ってしまえば、作者そこまで考えてないから! で終わってしまうんですが、不思議なことについて、読者で考察して補完してくのは楽しいですよね。

      当ブログ、DB全然関係ない競馬ブログなんですが、気まぐれに書いた記事に、熱意のあるコメントをいただけて嬉しかったです。
      約束はできませんが(気まぐれなので)、また別のDB考察を書けたらなあと思っています。そのときはぜひまたよろしくお願いします。

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